マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続編で、今回は第9弾です。

 

今回の場所は、東京・八王子市の栃谷戸公園。

みなみ野シティの北西側にある里山的な雰囲気が感じられる公園で、

公園内の展望台とその東側の歩道橋から富士山が望めます。

展望台は数人程で手狭になるため、混雑時は歩道橋がベターです。

 

撮影日は、 2019年11月29日になります。

この日は晴れで、出発前の時点では富士山は見えていました。

ところが、時間とともに、雲がどんどん増えてきて、

八王子南バイパスに到着した頃には、富士山は雲の向こう側…。

現地で回復を待ちましたが、この日はNGとなってしまいました。

 

写真は、全5枚です。

NGながらも、一応、4枚目の写真で位置関係をご紹介しますと、

左の稜線上に立つ4本の電波塔が城山湖界隈、その右の三角形の山が

道志にある大室山、富士山はその右奥に見える予定でした(凹)。

またいつの日か、機会があったらリトライしたいと思います。

 

今回も、よかったら、是非ぜひ見てみてください。

 

 

 

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↓今回の写真↓
栃谷戸公園(5枚)
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マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの第8弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・日野市の百草台自然公園。

丘陵の傾斜地を利用して造られた緑豊かな公園です。

富士山が見えるのは七生丘陵散策路東コースが通る公園最頂部付近。

裏側の三沢配水場前の小径から登ると比較的楽に到達できます。

 

撮影日は、 2019年11月21日です。

この日は多分約1日早めで、太陽は富士山の真ん中には重ならず…。

しかも、もともと場所的に山頂付近しか見えないっぽい富士山が、

この日は雲の悪戯でさらに隠れて山頂がかろうじて判別できる程度。

そのため、表題は「ダイヤ〜」ではなく「富士山」としました。

 

写真は、全5枚です。

1枚目など、太陽の上下あたりに、また蚊柱が映り込んでいます。

丘陵とか河川敷とかで撮ってると結構な確率で出くわすんですよね。

ぼやけてはいますが、気になる方は拡大しないで見てください。笑

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

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↓今回の写真↓
百草台自然公園(5枚)
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マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズ(今回はNG回)の第7弾をアップします。

 

今回の場所は、JRの南武線と武蔵野線が交わる府中本町駅。

3階のコンコース、東京競馬場直結の臨時改札の前ら辺にある

「富士山の見える窓」と書いてある窓が今回の撮影場所です。

 

撮影日は、 2019年11月20日です。

この日は渋谷からの移動で、間に合うか微妙な感じだったんだけど、

幸運にも、電車の乗り換えが超順調でサクッと到着。

いやー、なんてラッキーなんだろうーって安堵したのも束の間、

そう、この日は肝心な富士山が見えていませんでした(凹)。

 

写真は、全5枚になります。

富士山は見えないながらも、一応そのときを待っていたら、

雲の隙間から天使のはしご(薄明光線)っぽいのが出てくれました。

これが見れただけでも..何もないよりは良かった..のかな(!?)。

 

今回は、そんな感じの写真です。

よかったら、今回も是非ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

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↓今回の写真↓
府中本町駅(5枚)
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マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの第6弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・八王子市の北八幡神社。

京王堀之内駅から北へ約800mほど行った丘陵地にあるお社です。

社殿脇の小径を抜けて裏に廻ると視界が開けて富士山が望めます。

 

撮影日は、 2019年11月19日です。

この日の東京の空は、夕方になるにつれて雲が増えて灰色一色…。

それでも、NGも覚悟の上で、とりあえず現地を訪れてみたら、

やや左気味ながらも、かろうじてダイヤモンド富士が撮れました。

 

写真は、全9枚になります。

空を覆う雲の裾と地平線の間に、僅かに晴れのゾーンがあって、

その僅かな隙間のおかげで何とか垣間見えた感じでしょうか。

今回の写真も、よかったら、ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

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↓今回の写真↓
北八幡神社(9枚)
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マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの第5弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・多摩市の向ノ岡公園。

読み方は、「むこうのおか」ではなく「むかいのおか」です。

聖蹟桜ヶ丘駅から川崎街道を稲城方面に1kmちょいの所にあります。

 

撮影日は、 2019年11月17日です。

この日は、日中から富士山が綺麗に見えていたので少し早めに現着。

それでも階段上ポイントには既に先着の方がいらっしゃったので、

ご挨拶だけして、公園西側の柵の辺りから撮りました。

 

写真は、全7枚になります。

到着したときには、富士山はまだクリアに見えていました。

それが、直前に羽根型の妙な雲が山頂に掛かって微妙な感じに…。

個人的には別にこれでもOKなんですけどね、太陽の沈んだ場所が

山頂なのか雲なのか不明瞭なため、今回は一応NGとしました。

 

とはいえ、まぁ、これもまたレアな光景に思えなくもないので、

今回の写真も、よかったら、ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

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↓今回の写真↓
向ノ岡公園(7枚)
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