マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの第6弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・八王子市の北八幡神社。

京王堀之内駅から北へ約800mほど行った丘陵地にあるお社です。

社殿脇の小径を抜けて裏に廻ると視界が開けて富士山が望めます。

 

撮影日は、 2019年11月19日です。

この日の東京の空は、夕方になるにつれて雲が増えて灰色一色…。

それでも、NGも覚悟の上で、とりあえず現地を訪れてみたら、

やや左気味ながらも、かろうじてダイヤモンド富士が撮れました。

 

写真は、全9枚になります。

空を覆う雲の裾と地平線の間に、僅かに晴れのゾーンがあって、

その僅かな隙間のおかげで何とか垣間見えた感じでしょうか。

今回の写真も、よかったら、ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

----------------------------------------------------

↓今回の写真↓
北八幡神社(9枚)
----------------------------------------------------

マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの第5弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・多摩市の向ノ岡公園。

読み方は、「むこうのおか」ではなく「むかいのおか」です。

聖蹟桜ヶ丘駅から川崎街道を稲城方面に1kmちょいの所にあります。

 

撮影日は、 2019年11月17日です。

この日は、日中から富士山が綺麗に見えていたので少し早めに現着。

それでも階段上ポイントには既に先着の方がいらっしゃったので、

ご挨拶だけして、公園西側の柵の辺りから撮りました。

 

写真は、全7枚になります。

到着したときには、富士山はまだクリアに見えていました。

それが、直前に羽根型の妙な雲が山頂に掛かって微妙な感じに…。

個人的には別にこれでもOKなんですけどね、太陽の沈んだ場所が

山頂なのか雲なのか不明瞭なため、今回は一応NGとしました。

 

とはいえ、まぁ、これもまたレアな光景に思えなくもないので、

今回の写真も、よかったら、ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

----------------------------------------------------

↓今回の写真↓
向ノ岡公園(7枚)
----------------------------------------------------

マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの第4弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・多摩市の都立桜ヶ丘公園東部団地口付近。

東部団地口から入ってすぐ北側の四阿の辺りで撮りました。

桜ヶ丘公園については、以前、遊びの広場をご紹介しましたが、

今回の場所は、遊びの広場から約650m南側にあたります。

 

撮影日は、 2019年11月14日です。

実は、この日は、ここで撮るか、聖ヶ丘2丁目の高台で撮るか 、

散々迷ってここにしたものの、ここは電線丸かぶりだったんですね。

ええ、よく分からないまま行ってしまいました…。

 

写真は、全7枚。

当然ながら、広角以外で撮った写真は、電線が映り込みます。

太陽の位置が良い感じだっただけに、少し残念でした。

ちなみに、帰りに立ち寄った聖ヶ丘2丁目は、こんな感じ。(ぁぁ

もしまたいつか機会があれば、こちらでも撮ってみたいと思います。

 

今回の写真も、よかったら、ぜひ見てみてください。

 

 

 

----------------------------------------------------

↓今回の写真↓
都立桜ヶ丘公園東部団地口付近(7枚)
----------------------------------------------------

マサルッチです。

 

今回は、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの第3弾(今回はNG回)をアップします。

 

今回の場所は、東京・調布市の多摩川河川敷。

多摩川原橋(たまがわらばし)から約180m下流にある

大きな松の木の辺りから撮りました。

 

撮影日は、2019年11月10日です。

この日はもっと下流の京王閣辺りのほうが良さげでしたが、

大人の事情…というか、撮影後の移動の都合とか色々あって、

本当は翌日がベターと知りつつ、この場所で撮りました。

 

写真は、全6枚です。

富士山は見えてたし、太陽も朧気ながらも程良い雰囲気で、

途中まではギリで大丈夫そうにも思えたんですけどね、

想定よりも雲が厚くなり、最終的には完全NGとなりました。

まぁ、残念だけど、こればっかりは仕方がないですね。

 

とはいえ、これからもここではNG回も普通に載せていきます。

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てください。

 

 

 

 

----------------------------------------------------

↓今回の写真↓
多摩川原橋下流付近(6枚)
----------------------------------------------------

 

 

※掲載の順番が前後したため、撮影日が前回分より遡っていますが、日付をミスった訳ではありません。

 

 

 

 

マサルッチです。

 

今回は、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの第2弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・多摩市の天王森公園。

多摩市で最も標高が高く、一等三角点がある公園です。

周囲に建物や木々があり、あまり視界は広くないものの、

それでも何とか垣間見える形で富士山が望めます。

 

撮影日は、2019年11月12日です。

結果からいうと、太陽の位置が想定と結構違っちゃいまして、

あと1日遅く来たらちょうど良かったかな!?って感じでした。

なので、副表題は、ダイヤ〜ではなく単に富士山としています。

正直、個人的には、この位置でも充分なんですけどもね、

色んな人に話を伺ってると色々考え方があるようで難しいですね…。

 

写真は、全8枚です。

今回も、よかったら、是非ぜひ見てみてください。

 

 

 

----------------------------------------------------

↓今回の写真↓
天王森公園(8枚)
----------------------------------------------------