マサルッチです。

 

今回も引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続編で、第11弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・立川市の多摩川左岸・日野橋付近。

橋のたもとの「立川市営野球場前」交差点の上流側の歩道脇に

「バイク 乗入禁止 立川市」と書かれた十数段の階段があり、

その階段を登った先の公園みたいな所が今回の撮影場所です。

 

撮影日は、2019年12月4日。

実は、今回の場所からの富士山には、鉄塔と電線が被ります。

なので、この日はさらに上流側に移動…するか悩んだ挙げ句、

太陽が富士山頂から外れるのを心配し過ぎて結局動けず。

結果、移動がベターだった!?的な写真が沢山撮れました(凹)。

 

写真は、全6枚になります。

ちなみに、1枚目の左端に写っているのが日野橋です。

2019年10月の台風で橋脚が沈下して通行止めのままでした。

よく見ると、橋の途中がカクンってなっていますよね。

復旧っていうのは、言葉でいうほど簡単にはできないものですね。

 

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

----------------------------------------------------

↓今回の写真↓
日野橋北詰付近(6枚)
----------------------------------------------------
 

 

 

 

マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続編で、第10弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・日野市の神明二丁目交差点付近。

国道20号線日野バイパスと日野の市役所通りが交差する場所です。

交差点自体は、神明野鳥の森という緑地に視界が阻まれていますが、

少し南に下った歩道両脇の休憩スペース周辺から富士山が望めます。

 

撮影日は、 2019年12月1日です。

当初この日は別の場所を目指していたものの、時間的に厳しくなり

目と鼻の先にコインパーキングとコンビニがあるこの場所に変更。

結果として、太陽の位置的にも、この場所で良かった印象でした。

 

写真は、全8枚になります。

正式には、いずれもレンズ雲ということになるんでしょうか。

富士山にはいわゆる笠雲、また風下には吊るし雲が複数出ていて、

この日は笠雲を貫いて富士山頂に消えていく夕日が見られました。

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

----------------------------------------------------

↓今回の写真↓
神明二丁目交差点南側(8枚)
----------------------------------------------------
 

 

 

マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続編で、今回は第9弾です。

 

今回の場所は、東京・八王子市の栃谷戸公園。

みなみ野シティの北西側にある里山的な雰囲気が感じられる公園で、

公園内の展望台とその東側の歩道橋から富士山が望めます。

展望台は数人程で手狭になるため、混雑時は歩道橋がベターです。

 

撮影日は、 2019年11月29日になります。

この日は晴れで、出発前の時点では富士山は見えていました。

ところが、時間とともに、雲がどんどん増えてきて、

八王子南バイパスに到着した頃には、富士山は雲の向こう側…。

現地で回復を待ちましたが、この日はNGとなってしまいました。

 

写真は、全5枚です。

NGながらも、一応、4枚目の写真で位置関係をご紹介しますと、

左の稜線上に立つ4本の電波塔が城山湖界隈、その右の三角形の山が

道志にある大室山、富士山はその右奥に見える予定でした(凹)。

またいつの日か、機会があったらリトライしたいと思います。

 

今回も、よかったら、是非ぜひ見てみてください。

 

 

 

----------------------------------------------------

↓今回の写真↓
栃谷戸公園(5枚)
----------------------------------------------------
 

 

 

マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの第8弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・日野市の百草台自然公園。

丘陵の傾斜地を利用して造られた緑豊かな公園です。

富士山が見えるのは七生丘陵散策路東コースが通る公園最頂部付近。

裏側の三沢配水場前の小径から登ると比較的楽に到達できます。

 

撮影日は、 2019年11月21日です。

この日は多分約1日早めで、太陽は富士山の真ん中には重ならず…。

しかも、もともと場所的に山頂付近しか見えないっぽい富士山が、

この日は雲の悪戯でさらに隠れて山頂がかろうじて判別できる程度。

そのため、表題は「ダイヤ〜」ではなく「富士山」としました。

 

写真は、全5枚です。

1枚目など、太陽の上下あたりに、また蚊柱が映り込んでいます。

丘陵とか河川敷とかで撮ってると結構な確率で出くわすんですよね。

ぼやけてはいますが、気になる方は拡大しないで見てください。笑

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

----------------------------------------------------

↓今回の写真↓
百草台自然公園(5枚)
----------------------------------------------------
 

 

 

 

 

マサルッチです。

 

今回も、引き続き、2019年〜2020年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズ(今回はNG回)の第7弾をアップします。

 

今回の場所は、JRの南武線と武蔵野線が交わる府中本町駅。

3階のコンコース、東京競馬場直結の臨時改札の前ら辺にある

「富士山の見える窓」と書いてある窓が今回の撮影場所です。

 

撮影日は、 2019年11月20日です。

この日は渋谷からの移動で、間に合うか微妙な感じだったんだけど、

幸運にも、電車の乗り換えが超順調でサクッと到着。

いやー、なんてラッキーなんだろうーって安堵したのも束の間、

そう、この日は肝心な富士山が見えていませんでした(凹)。

 

写真は、全5枚になります。

富士山は見えないながらも、一応そのときを待っていたら、

雲の隙間から天使のはしご(薄明光線)っぽいのが出てくれました。

これが見れただけでも..何もないよりは良かった..のかな(!?)。

 

今回は、そんな感じの写真です。

よかったら、今回も是非ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

----------------------------------------------------

↓今回の写真↓
府中本町駅(5枚)
----------------------------------------------------