マサルッチです。

 

引き続き今回も、2019年〜20年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続きで、第24弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・日野市にある日野三中南西側の丘陵地。

ここには、 七生丘陵散策路東コースというハイキングコースが

概ね南北方向に伸びていて、今回はその一角から撮りました。

 

撮影日は、2020年1月20日です。

この日は急に予定が空いたため、ほぼ無策のまま右往左往。

それでもどこかで撮りたいと、日野市の観光協会のサイトに

載っていた情報を頼りに行き着いたのが今回の場所でした。

 

写真は、全7枚です。

送電線が丸かぶりっていうのがやや想定外だったのと、

ふんわりした霞の中に富士山が溶け込んでいて、ぐぬぬ…。

それでも富士山のシルエットを捉えようと試みると、今度は、

送電線が目立っちゃうっつー、自分には難しい撮影でした。

いやぁ、こういうのこそ綺麗に撮れるようになりたいですxx

 

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てみてください。

 

 

 

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マサルッチです。

 

引き続き今回も、2019年〜20年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続きで、第23弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・八王子市の片倉つどいの森公園。

ここからの撮影は、2017年以来の2度目になります。

 

撮影日は、2020年1月13日です。

本当は、この日は、別の場所で撮る予定でいたのですが、

行ってみると、まちの開発で撮影不能になっていて迷走…。

紆余曲折の末、土地勘のあるこの公園に辿り着きました。

 

写真は、全7枚です。

当然、到着はギリギリの時間となり、たしか最後だったかな。

多くのカメラマンの方々が、芝生の側にいらっしゃったので、

お邪魔にならないよう、以前と同じ遊歩道側から撮りました。

といいつつも、個人的には、ここが好きなので良かったです。

 

今回も、よかったら、是非ぜひ見てみてください。m(_ _)m

 

 

 

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↓今回の写真↓
片倉つどいの森(7枚)
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※参考(過去掲載分):片倉つどいの森公園 -ダイヤモンド富士(2017年1月) 記事 / 写真

 

 

 

 

 

マサルッチです。

 

引き続き、今回も2019年〜20年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続編で、第22弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・立川市の多摩川左岸・新堤防運動広場前。

立日橋を下流側から一望出来る場所で、条件が揃うと、

夕日と富士山と多摩モノレールを絡めて撮ることが出来ます。

 

撮影日は、2020年1月6日です。

お昼過ぎ、別の場所からですが、富士山の様子を見てみると、

笑っちゃうくらいにダメそうな雰囲気で、半ば諦めモードに。

それでも、夕方ここに行くために早朝から動いていたため、

やっぱ諦めきれなくて、ダメ元で現地へ向かいました。

 

写真は、全5枚です。

太陽の位置もふわっとしていて少し微妙ではありますが、

諦めかけていた割には想定以上に天候が好転してくれて、

富士山も無事見れたので、今回はNGにはしませんでした。

本当は、もっともっと上手に撮れたら良いんですけどね…。

 

今回も、よかったら是非ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

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↓今回の写真↓
新堤防運動広場前(5枚)
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マサルッチです。

 

引き続き、今回も2019年〜20年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続編で、第21弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・立川市の中央線多摩川鉄橋上流付近。

ここでは、2016年12月以来の久々の撮影です。

当時は富士山の右隣に北八のURのタワーがありました(*)が、

現在は、それもなくなり、より綺麗に富士山が望めます。

 

撮影日は、2020年1月3日です。

実は、今回の場所は、鉄道写真の撮影スポットとしても知られ、

鉄道がメインの人達に、富士山がメインの人達が相重なって、

この日は、とても多くの人で賑わっていましたよ。

 

写真は、全6枚です。

正直、今回も、ありとあらゆる幸運に助けられました。

毎日がこんなだったら良いのにと思えるほど空も綺麗でした。

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

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(*)富士山の右隣に北八王子のURの実験タワー (2016年12月撮影)

 

 

 

マサルッチです。

 

引き続き、今回も2019年〜20年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続編で、第20弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・八王子市の浅川左岸・ 浅川大橋上流付近。

今回は橋のたもとから撮るつもりが、風が吹き抜けて寒いので、

風が少し遮られそうな上流側に移動して堤防から撮りました。

 

撮影日は、2019年12月31日です。

この日は、ピーカンだったことに加えて、大晦日。

家族連れやカップルなども多く、人垣が出来ていましたよ。

 

今回の写真は、全7枚です。

快晴の空と雪煙をあげる富士山、快い日の入り納めでした。

ちなみに、この場所には2017年12月30日にも訪れていまして、

そのときは、砂製の影絵みたいな風景だった気がします。

同じ場所でも、空次第で、全く違う印象になるものですね。

 

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てみてください。

 

 

 

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↓今回の写真↓
浅川大橋上流(7枚)
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