マサルッチです。

 

前回まで、2019年〜20年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの写真を掲載してきましたが、

今回は、その番外編として、隣接県の写真を載せます。

 

場所は、神奈川県川崎市麻生区の勝坂(かちざか)。

東京多摩地区からは約900m越境した付近です。

戦国時代、北条氏康さんという人が小沢原の戦で勝利し、

「勝った勝った」と言いながら坂を通ったとの伝承から、

新百合界隈では、旧跡・景勝地として知られています。

 

撮影日は、2020年2月5日です。

この日は良いお天気で、南向きの高台はとても穏やか。

定刻になって、夕日が富士山に溶けるように姿を消すと、

春を待つ勝坂の桜が、夕空に凜々しく映えて見えました。

(…というような内容構成に今回の写真はなっています)

 

写真は、全9枚です。

正直、風景的には、2枚目スタートで良いんだけど、

1枚目のフェンスの前で地元の方とお話をした思い出や

三脚が使えないことも伝えたくて、1枚目を残しました。

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てみてください。

 

 

 

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↓今回の写真↓
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※全29回にわたり掲載してきた2019-2020のダイヤモンド富士シリーズの写真は、これで全て掲載完了です。見てくれてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

マサルッチです。

 

今回は、引き続き2019年〜20年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの第28弾、本編最終回です。

 

今回の場所は、東京・調布市の多摩川左岸・多摩川原橋上流。

橋の上流側・下流側ともに堤防から富士山が望め、日程や

好みに応じて位置を微調整しながら撮れる区間となります。

 

撮影日は、2020年1月31日です。

前述のとおりで、広範囲から富士山は見えるものの、この日は

その中でのベストな位置選びに迷いまくり、行ったり来たり…。

結局、迷いすぎて、上流すぎる位置を選んじゃったようですx

 

写真は、全7枚です。

富士山の周りだけ雲が多く、終始ハラハラさせられましたが、

幸運に恵まれて、ぎりぎりで写真を撮ることが出来ました。

天候だけはどうにもできないので、撮れるだけで感謝ですね。

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てみてください。

 

 

 

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↓今回の写真↓
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マサルッチです。

 

今回は、引き続き2019年〜20年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続編で、第27弾です。

 

今回の場所は、東京・多摩市の聖ヶ丘2丁目の南西側階段付近。

聖ヶ丘2丁目交差点から聖ヶ丘学園通りを北へ約150m進むと、

連光寺の7-11方面へと下る階段があり、富士山が望めます。

 

撮影日は、2020年1月30日です。

この日は晴れで、日差しも強く、富士山もよく見えていました。

…が、約1日遅く、夕日が富士山頂から右側にはみ出るカモ(!?)

と憂慮していたところ、やっぱ思いっきりはみ出ちゃいました。

 

写真は、全7枚です。

ちなみに、ここは馬引沢緑地の隙間の様な所ということもあり、

緑の多い所で時折遭遇する例の蚊柱に、今回も悩まされました。

本当は編集で消せばいいんですけどね、そのままにしますので、

今回は、拡大せず、少し遠目で見てみてもらえると嬉しいです。

 

自然相手の写真というのは、色々難しいですね。

今回も、よかったらぜひ見てください。

 

 

 

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↓今回の写真↓
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マサルッチです。

 

今回は、引き続き2019年〜20年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続編で、第26弾(NG回)です。

 

今回の場所は、東京・多摩市にある、(通称)てっぺん丘。

多摩大学北側の階段の上、KDDIの鉄塔(西東京中継所)が目印で、

地元では、ちょっとした夜景スポットとしても知られています。

 

撮影日は、2020年1月29日です。

この日は、穏やかな空で、出発前、富士山は見えていました。

現地への移動中、府中市から多摩川を渡って多摩市に入る際に、

富士山が雲に隠れそうと気づいたものの、もう引き返せず。(ぇ

結局、到着時、富士山は雲の向こう側で、やっぱNG回でした。

 

写真は、全3枚です。

前述の通りで、今回はダイヤモンド富士は残念だったものの、

普通に夕景は綺麗だったので、今回はそれをアップします。

まぁ、正直、あの雲さえなかったら…的な写真ではありますが、

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てみてくださいです。

 

 

 

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↓今回の写真↓
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マサルッチです。

 

引き続き今回も、2019年〜20年の冬に東京多摩地区で撮影した

ダイヤモンド富士シリーズの続きで、第25弾をアップします。

 

今回の場所は、東京・府中市の多摩川左岸・関戸橋上流付近。

京王線の多摩川橋梁越しに富士山が望める場所です。

 

撮影日は、2020年1月21日です。

本来、この日は、京王線よりも上流側がベストな頃合いで、

ここだと夕日が富士山頂に届かず左傾斜に沈む想定でした。

ただ、京王線の上流側は、山で富士山が隠れ気味な雰囲気。

色々迷って、人が集まっていた今回の場所で撮りました。

 

写真は、全9枚になります。

今回も送電線が被ってはいるものの、太陽の輝きに助けられ、

前回よりは、目立たなく撮れたような気がします(多分)。

ただ、こんどは、逆光の京王線を絡めるのに超四苦八苦…。

思いどおりの写真というのは、なかなか撮れないものですxx

 

今回の写真も、よかったら、是非ぜひ見てみてください。

 

 

 

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↓今回の写真↓
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